1983年のファミコンソフト
当サイト掲載 9本・1社/出典つき小ネタ 合計87本
1983年7月15日、ファミリーコンピュータ本体が発売されました。同じ日に発売されたソフトは『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』の3本。それまでゲームセンターでしか遊べなかったゲームが家のテレビで動く、というのが当時いちばんの衝撃でした。8月には『麻雀』が加わり、この年に出たソフトはすべて任天堂製です。
当サイトの1983年の記事では、主役が別のキャラクターになる予定だった『ドンキーコング』の企画経緯、マリオが悪役だった『ドンキーコングJR.』、ローンチ3本で唯一いまどの機種でも遊べない『ポパイ』、地味なのに日本一売れた『麻雀』の理由を、それぞれ出典つきでまとめています。
1983年の記事一覧(発売日順)
掲載は当サイトで記事化済みのタイトルです(随時追加)。
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