クリアできなかったファミコンソフトランキングTOP19
任天堂公式「ファミコン国民投票」第11回「『クリアできなかった』といえば?」(2023年9月21日〜27日実施)の結果です。当時あきらめたあのソフトは何位?当サイトで調査記事があるタイトルは、そのまま開発秘話・当時の小ネタ記事へ飛べます(現在 7 本)。
クリアできなかったファミコンソフトの1位は?
1位はビートたけし作 たけしの挑戦状(1986年・タイトー)=得票率9.4%。2位は魔界村(6.8%)、3位は高橋名人の冒険島(4.9%)。
動画で見る:ファミコン クリアできなかったソフトTOP19
当時のプレイ映像と小ネタつきで紹介した動画です。下のランキングの「小ネタ」は、この動画の解説から抜き出したものです。
▶ ファミコン クリアできなかったソフトTOP19(YouTube・ファミコン大図鑑チャンネル)
ランキング(19位まで)
- 1 ビートたけし作 たけしの挑戦状 1986年・タイトー・AVG 9.4%
小ネタ 10本
- 1986年12月10日発売。クソゲーの代名詞なのに、出荷はおよそ80万本
- たけしはタイトーのシューティング企画を蹴り、大学ノート1冊分のアイデアを出した
- 狙いは「高橋名人でもクリアできない難しさ」
- 打ち合わせは3回。1回目は居酒屋、あとはヒルトン東京だった
- 本人は「喫茶店で一時間話しただけ」と言うが、開発陣は「何度も重ねた」と証言している
- 会社を辞め、妻と離婚しないと話が進まない
- カラオケは1コンのマイクに向かって歌う。マイクの無いニューファミコンでは詰む
- 宝の地図は水に浸して5〜10分、または日光に1時間以上。そのうえでマイクに「出ろ!!!」と叫ぶ
- ミスすると、主人公の葬式が始まる
- 気づかないうちにクリア不能になっているイベントが、山ほどある
- 2 魔界村本編記事 1986年・カプコン・アクション 6.8%
小ネタ 10本
- ファミコン版を作ったのはカプコンではなく、外部のマイクロニクス
- そのためアーケード版とは仕様がところどころ違う
- 鎧を着ていても、2回当たれば骨だけになる
- 赤アリーマーは空を跳び回り、こちらの動きに合わせて突っ込んでくる
- 1周目の最後で「これは罠だ」と言われ、そのまま2周目に放り出される
- アーケード版は無限ループだが、ファミコン版は2周クリアするとちゃんと終わる
- 最終ボスは、特定の武器でないと止めを刺せない
- 一部のボスに対する武器の効き方も調整されている
- 宗教上の理由から、国外版では十字架が盾に差し替えられた
- 難易度の高さは語り草で、初代ロックマンの難易度調整はこの作品が基準にされた
- 3 高橋名人の冒険島 1986年・ハドソン・アクション 4.9%
小ネタ 9本
- 1986年9月12日発売。国内出荷105万本のミリオンセラー
- 中身はセガのアーケード『ワンダーボーイ』の移植。主人公を名人に差し替えた
- だから海外版は『Hudson's Adventure Island』で、名人はどこにもいない
- バイタリティは常に減り続ける。フルーツを食べないと、歩いているだけで力尽きる
- 石ころ1つ、火の玉1つ、当たれば即ミス
- 石オノは投げると戻ってこない
- スケボーは速いが止まれない。当たると壊れて置いていかれる
- 隠しタマゴから出るのは、ジュエル、レッドミルク、マジカルファイヤー、そしてハチ助
- パッケージの水着ヒロインは、社長が気を使って一部がリボンで隠された
- 4 トランスフォーマー コンボイの謎 1986年・Takara・アクション 4.8%
小ネタ 10本
- 1986年12月5日、タカラ発売。開発はイスコ
- 主人公はコンボイではなくウルトラマグナス。コンボイは劇場版で戦死している
- 敵に触れても、弾を1発受けても、それでミス
- その敵弾はわずか2×2ドット。背景に紛れて、ほとんど見えない場面がある
- 当時プレイした低年齢層のほとんどは、2面あたりで諦めたと言われる
- 全10面。3・6・8・10面のタイムトンネルだけ縦スクロールになる
- ロボット形態とトレーラー形態で、射撃も機動力も変わる
- コンティニューはある。ただし隠しコマンドなので、当時は誰も知らなかった
- ファミ通クロスレビューは40点満点中18点
- 2008年のバーチャルコンソール配信では、タカラトミー自ら「本当に良いのか?」と注意を出した
- 5 スーパーマリオブラザーズ2本編記事 1986年・任天堂・アクション・ディスク 4.1%
小ネタ 11本
- 1986年6月3日、ディスクシステム専用ソフトとして発売
- ディスクライターでの書き換え回数は、歴代1位
- 前作をやり込んだ人に向けて作られている。最初から容赦がない
- 1UPキノコそっくりの毒キノコ。取るとダメージを受ける
- 前のワールドへ戻される、逆ワープゾーンまである
- 追い風が吹くと、ジャンプの飛距離が伸びる
- ルイージはジャンプが高いかわりに、加速も減速も鈍い
- ワープを一度も使わずに全部クリアすると、ワールド9が現れる
- 8-4を合計8回クリアすると、ワールドA〜Dが解放される
- 難しすぎて北米では発売されず、『夢工場ドキドキパニック』が向こうの2になった
- 本来の2が海外に出たのは、ずっと後の『The Lost Levels』としてだった
- 6 マイティボンジャック本編記事 1986年・テクモ・アクション 2.9%
小ネタ 10本
- 1986年4月24日、テクモ発売。アーケード『ボンジャック』の続編にあたる
- 画面数は全256。ピラミッドの中を、ひたすら上へ進む
- 十字キーの上でジャンプの高さを変えられる。この加減が要になる
- 赤い宝箱は上でジャンプすれば開く。オレンジの宝箱にはマイティパワーが要る
- 乗ると消える床、壁に見えるだけの隠しドア。ノーヒントの仕掛けが延々と続く
- そしてマイティコインを10個持っていると、拷問部屋に送られてしまう
- つまり「集めたら負け」。何も知らずに拾い続けた子は、必ずここで終わった
- 拷問部屋は制限時間内に脱出しないとバッドエンド
- ゲーム通信簿は30点満点中20.70点
- 2019年には特別版「高ゲーム偏差値バージョン」も配信されている
- 7 スペランカー本編記事 1985年・アイレム・アクション 2.6%
小ネタ 10本
- 1985年12月7日発売。世界一弱い探検家
- 敵はたった2種類。追いかけてくるゴーストと、フンを落とすコウモリだけ
- 自分の身長ほどの段差から落ちただけで、死ぬ
- すぐ死ぬのはファミコン版だけ。原作のコモドール64版もアーケード版も丈夫だった
- 無敵アイテムはあるが、落下とエネルギー切れには効かない。無敵なのに落ちたら死ぬ
- 2周目から6周目にかけて必要なアイテムが見えなくなる
- 256周目はカギが表示されず、257周目でほぼ1周目に戻る
- ファミマガに載った無敵技はウソ。だがROMの中に本物の無敵モードは実在した
- カセットが赤く光ったのは「電源が入ったまま抜かれるから」という移植担当者の発案
- 「スペ体質」という言い方の元祖は、横浜の元外野手・多村仁志さん
- 8 オバケのQ太郎 ワンワンパニック本編記事 1985年・バンダイ・アクション 2.3%
小ネタ 10本
- 1985年12月16日、バンダイ発売。開発はトーセ
- ミスの引き金は4つ。犬に触れる、吠え声に当たる、空腹、時間切れ
- 空を飛べるオバケなのに、飛ぶとパワーが激減する
- ゲーム内の時計は朝8時から夜8時まで。それまでに着かなければミス
- 泣かされたのは犬より、追ってくる風船と当たり判定の大きいスズメだった
- 全12面を突破してもエンディングは無い。「13日目」と出て、難易度が上がって最初に戻される
- ごほうびは箱の外にあった。1986年のコンテスト上位者だけに配られた金色のカートリッジ、その数100本
- 2020年3月には31万1000円で落札されている
- 北米版は『Chubby Cherub』。主人公がぽっちゃりした天使に差し替えられた
- それなのに、おにぎりやだんごはそのまま残っている
- 9 仮面ライダー倶楽部 1988年・バンダイ・アクションRPG 2.3%
小ネタ 11本
- 正式名は『仮面ライダー倶楽部 激突ショッカーランド』。1988年2月3日、バンダイ発売
- 開発はトーセ。ジャンルはアクションRPG
- 戦闘は体当たり。押し合って相手を壁にぶつけるとダメージが入る
- 壁を突き破ると、一撃で倒せることもある
- 使えるのは1号・2号・V3。X、アマゾン、ストロンガーは助っ人として現れる
- レベルの上限は8
- 最大の関門は、先へ進むのにお金が要ること
- 敵が落とすのは1回500〜1000円ほど。なのに必要な額は100万円を超える
- しかもステージが変わると、お金もアイテムも引き継げない
- セーブもパスワードも無い。隠しコマンドのコンティニューだけが頼りだった
- 敵の強さがランダムで、絶対に倒せないレベルの相手も出てくる
- 10 ドラゴンクエストII 悪霊の神々 1987年・エニックス・RPG 2.2%
小ネタ 9本
- ふっかつのじゅもんは最大52文字。前作の20文字から一気に伸びた
- 「ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺ」は裏技ではなく、ユーザーが偶然見つけたもの
- モンスターは100種類の予定が、容量不足で80種類弱に減らされた
- パーティも当初は4人表示を目指したが、スプライトの都合で3人になった
- 最終ボスのシドーのHPは255。設計上、256以上にできなかった
- 代わりにハーゴン城じゅうにベホマ持ちを配置して、激闘を演出した
- テストプレイの時間が足りず、想定より高い難易度のまま世に出た
- ロンダルキアへの洞窟は、その象徴。落とし穴とループ通路で、地図が意味をなさない
- 抜けた先で待つのは、無傷では帰れないブリザードとあくまのめしつかい
- 11位〜19位
- 11 ドラゴンボール 神龍の謎 1986年・バンダイ・アクション(版権) 2.1%
小ネタ 8本
- 北米版のタイトルは『Dragon Power』。登場人物も別のキャラクターに差し替えられた
- つまり向こうでは、ドラゴンボールのゲームですらなくなっていた
- パンツを拾うと悟空の移動速度が上がる、という本作だけの設定がある
- 時間が経つと体力が減っていく仕様で、回復アイテムが出ないとそのまま力尽きることもある
- 説明書に載っているのに、実際には出てこないアイテムがいくつかある
- ステージ11以降のボスは、このゲームのために鳥山明が描き下ろしたオリジナルキャラクター
- 原作がレッドリボン軍編の途中だった時期に出たため、話の途中で終わっている
- 完成度の低さから、ドラゴンボールのゲームでは最も評価が低いとも言われる一本
- 12 アトランチスの謎本編記事 1986年・サンソフト・アクション 1.9%
小ネタ 11本
- 1986年4月17日、サン電子(サンソフト)発売
- ゾーンは全101。1stから99th、そしてFINALと裏FINAL
- 進み方は扉に入るだけ。どこへ飛ばされるかは、入るまで分からない
- 通常のプレイでは絶対にたどり着けないゾーンが3つある。55面、59面、84面
- 69面のある場所で下を連打すると、86面へ飛べる
- 42面は通称ブラックホール。足場が一切なく、入った瞬間に落下死が確定する
- BGMも鳴らない。死亡音が一度鳴って、それで終わり
- 主人公はウィン。行方不明の師匠を捜して、その師匠の発明した小型爆弾「ボン」で道を開く
- そのボンの爆風で、自分も死ぬ
- 名曲と語り継がれるBGMを書いたのは小高直樹
- 2016年のニンテンドークラシックミニにも収録されている
- 13 チャンピオンシップ ロードランナー本編記事 1985年・ハドソン・アクションパズル 1.7%
小ネタ 10本
- 1985年4月17日、ハドソン発売
- 前作のようなやさしい面は1つも無い。50面すべてが上級者向けに作られている
- 最初の10面は好きな順に挑戦できる。11面からは1面ずつしか進めない
- クリアするたび、次の面のパスワードがブロックの絵で表示される
- その絵を全部つなげると、最終50面のマップになる
- ハドソンの早解きコンテストで、11〜50面のパスワードを全部送ると金色の「チャンピオンカード」が届いた
- 番号は早くクリアした順。ハドソン社員だった高橋名人の番号は39050番
- エディット機能もあり、14×13マスの面を自分で作れる
- 敵は最大5体まで置ける。前作の3体から増えた
- 原作者は、大学生のときに初代を作ったダグラス・E・スミス
- 14 忍者龍剣伝 1988年・テクモ・アクション 1.4%
小ネタ 10本
- 1988年12月9日、テクモ発売。テクモシアター第2弾にあたる
- 第1弾は『キャプテン翼』だった
- 章の合間に入るシネマシーンは、当時のファミコンでは衝撃的だった
- 同じ名前のアーケード版とは別物。話もつながっていない
- 難しさの象徴は6-2。鳥に当たってのけぞり、そのまま穴へ落ちる
- ボスで力尽きると、ステージの最初まで戻される
- 開発リーダーの板垣伴信は「難しいならできるようになるまで頑張れ」と言い切った
- 海外版のタイトルは『NINJA GAIDEN』。難ゲーの代名詞として、今も語られている
- BGMの評価は非常に高く、のちにサウンドトラックCDも発売された
- II、IIIと続き、1995年にはスーパーファミコンで3本まとめてリメイクされた
- 15 チャレンジャー 1985年・ハドソン・アクション 1.3%
小ネタ 10本
- 1985年10月15日、ハドソン発売
- パート1は暴走する特急・メタモルフォセス号の上。以降は100画面分もある島を歩き回る
- 1本で4つの遊びが入っている、欲張りな作り
- 主人公は考古学博士で、ナイフ投げの名人。『インディ・ジョーンズ』のオマージュ
- 依頼主は中国人の李成岑(リ・セイシン)。誘拐事件を最初から知っていたフシがある
- 連れ去られたのは、ロスマリー国の王女マリア。相手は悪の組織ブラッディワッカー
- かわいい見た目とは裏腹に、敵に触れれば一撃でミス
- 列車の上では、屋根の切れ目とナイフ投げに同時に気を配ることになる
- 島に出た瞬間、どこへ行けばいいのか誰も分からなくなった
- 難易度は16段階に調節できる。それでも難しかった
- 16 ミシシッピー殺人事件 1986年・ジャレコ・AVG 1.3%
小ネタ 11本
- 1986年10月31日、ジャレコ発売。開発はトーセ
- 元はアメリカのパソコンゲーム。原作はまっとうな推理アドベンチャーだった
- ファミコン版だけ、原作では入れなかった部屋に入れるようになっている
- そしてその部屋に、理不尽な罠が仕掛けられた
- 1号室と14号室は落とし穴。16号室では、頭にナイフが飛んでくる
- 罠が働くのは主人公チャールズ卿だけ。助手はなぜか無傷で通れる
- 推理の途中で、探偵のほうが事件の犠牲者になる
- 原作にあったセーブは廃止された。死んだら最初からやり直し
- 容疑者の証言は一度きり。聞き逃すと二度と聞けず、進行できなくなる
- メモの数にも上限があり、古いものから消えていく
- 証拠が足りないと、証拠不十分のままゲームオーバーになる
- 17 ドルアーガの塔 1985年・NAMCOT・アクション 1.2%
小ネタ 10本
- 1985年8月6日、ナムコ発売
- 全60階。宝箱の出し方は、ほぼノーヒント
- 条件は階ごとにばらばらで、敵を決まった数だけ倒す、決まった場所で剣を出す、といった具合
- 攻略本と、ゲームセンターに置かれたノートだけが命綱だった
- 「○階の宝箱どう出すの!?」を友達と教え合った、あの情報戦
- 当時の攻略本『ドルアーガの塔のすべてがわかる本』(月刊ログイン編集部)
- その編集協力に、のちに『ポケットモンスター』を生む田尻智が参加していた
- 作者は遠藤雅伸
- ファミコン版には裏ドルアーガがある。タイトル画面でBを6回、左を4回、右を3回
- そのコマンドは、60階をクリアしたあとのスタッフロールの最後で明かされる
- 18 星をみるひと 1987年・ホット・ビィ・RPG 1.2%
小ネタ 11本
- 1987年10月27日、ホット・ビィ発売。開発はアナザー
- ゲームが始まると、いきなり草原のど真ん中に立たされる。街も道も見当たらない
- 町は目に見えない。それらしい場所に踏み込んで、初めて分かる
- 移動が異様に遅い
- 戦闘に「逃げる」が無い。逃げたければ、超能力のテレポートを覚えるまで戦い続けるしかない
- そのテレポートは、レベルがかなり上がるまで使えない
- パスワードで再開すると、所持金が256単位で消える
- 一度装備した武器は、外せない
- ファミ通クロスレビューは40点満点中19点
- それでもシナリオは評価され、2020年7月30日にNintendo Switchで復活した
- 移動2倍速と巻き戻し機能つき。当時つまずいた人への、遅れてきたやさしさである
- 19 エルナークの財宝 1987年・トーワチキ・アクション 1.2%
小ネタ 11本
- 1987年8月10日、トーワチキ発売
- ジャンルは見下ろし型のアクション。ただし中身は、ほとんど謎解き
- 移動は上下左右のみ。斜めには進めない
- Aで攻撃、Bで調べる。案内はそれくらいしか無い
- 「性格ゲージ」があり、行動によってライトとダークに傾いていく
- 先へ進むには謎を解くしかないが、そのヒントがどこにも用意されていない
- 正式な攻略本が、一度も出なかった
- 序盤に出てくる謎の少女の説明には、そもそも誤りが混じっている
- クリアが確認されたのは、発売から13年後。2000年の冬だった
- しかもその方法が正規のものかどうかは、分からないままだった
- テレビ東京『GameWave』で、その攻略映像が紹介されている
よくある質問
- クリアできなかったファミコンソフトの1位は?
- 1位は『ビートたけし作 たけしの挑戦状』(1986年・タイトー・得票率9.4%)、2位は『魔界村』(1986年・カプコン・得票率6.8%)です。
- TOP19のうち任天堂のソフトは何本?
- 1本です。
- TOP19でいちばん古いソフトは?
- 『スペランカー』(1985年・アイレム・得票率2.6%)で、7位です。
- どうやって決めたランキングですか?
- 任天堂公式「ファミコン国民投票」第11回の結果(公式サイトの掲載は19位まで)。得票率は公式表記のまま。ディスクシステム作品も対象に含まれる。
ほかのランキング
- ファミコン売上ランキングTOP30
- はじめて買ったファミコンソフトTOP20
- ファミコン対戦ゲームTOP20
- ファミコンCMランキングTOP50
- いま一番調べられているファミコンソフトTOP30
- 発売年別ファミコンソフト一覧
出典と集計方法
任天堂公式「ファミコン国民投票」第11回の結果(公式サイトの掲載は19位まで)。得票率は公式表記のまま。ディスクシステム作品も対象に含まれる。 出典:任天堂「ファミコン国民投票」 各タイトルの「小ネタ」は当サイトの動画解説からの転記で、出所の確かでない噂(都市伝説)は載せていません。
