ハドソンのファミコンソフト
当サイト掲載 9本(1984〜1986年発売)/出典つき小ネタ 合計132本
ファミコンのソフトは発売から約1年間、すべて任天堂製でした。その状況を最初に変えたのがハドソンで、1984年7月20日に『ナッツ&ミルク』と『ロードランナー』を同時発売し、任天堂以外の会社として初めてファミコンにソフトを出しました。今では当たり前に使われる「裏ワザ」という言葉も、この『ロードランナー』が広めたものです。
その後も『バンゲリングベイ』『チャンピオンシップロードランナー』『ボンバーマン』『バイナリィランド』『忍者ハットリくん』『スターソルジャー』と、ファミコン初期を代表するタイトルを次々に送り出しました。当サイトでは、全50面の絵をつなげると現れる『チャンピオンシップロードランナー』の仕掛けや、テストプレイ中に本当にゲームが壊れた『スターソルジャー』のエピソードなど、各記事で当時の逸話を出典つきで紹介しています。
ハドソンの記事一覧(発売日順)
ハドソンの売上上位ソフト
ファミコン(カートリッジ)の売上ランキングTOP30に入っているハドソンのソフトです(推定販売本数)。
- 20位 忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻(1986年・150万本)
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ほかの探し方
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