1984年のファミコンソフト
当サイト掲載 20本・3社/出典つき小ネタ 合計240本
ファミコン2年目。前半は『テニス』『ピンボール』『ゴルフ』『ワイルドガンマン』『ダックハント』『ホーガンズアレイ』『ファミリーベーシック』と任天堂の自社ソフトが並びますが、7月20日にハドソンが『ナッツ&ミルク』『ロードランナー』で参入し、9月からはナムコが『ギャラクシアン』『パックマン』『ゼビウス』『マッピー』を投入。「任天堂以外のソフト」が本格的に始まった年です。
当サイトの1984年の記事では、光線銃の『ワイルドガンマン』がハリウッド映画の描いた未来に登場する話、「裏ワザ」という言葉を広めた『ロードランナー』、隠し音楽が事件になった『ギャラクシアン』、40年来の噂に決着をつける『ゼビウス』など、この年ならではの逸話を出典つきで扱っています。
1984年の記事一覧(発売日順)
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