1985年のファミコンソフト

当サイト掲載 46本・20社/出典つき小ネタ 合計574本

参入メーカーが一気に増え、ソフトの本数も前年から大きく伸びた年です。コナミ、カプコン、ジャレコ、タイトー、サンソフト、バンダイ、エニックス、アイレム、スクウェアといった会社がこの年にファミコンへ本格参入し、9月には『スーパーマリオブラザーズ』が発売されてファミコンブームが決定的になりました。年末には『ポートピア連続殺人事件』『ボンバーマン』『スペランカー』『1942』など、今も語り継がれるタイトルが集中しています。

当サイトの1985年の記事では、「イー・アル」の意味を40年間知らずに遊んでいた『イー・アル・カンフー』、武器を拾うと弱くなる『いっき』、国民的RPGの出発点になった『ポートピア連続殺人事件』、「スペ体質」の元祖『スペランカー』など、発売日順に1本ずつ出典つきでまとめています。

1985年の記事一覧(発売日順)

掲載は当サイトで記事化済みのタイトルです(随時追加)。

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